吃音を克服するためにしておいた方がいいこと

僕は、重度の吃音者の人からすれば、そこまでの症状ではなかったかもしれませんが、

仕事、営業職をするうえで、多人数の前で発言するときに一言目がでなくなることがある、という難発のような吃音の症状は、

あってはならないものでした。

いつも周りの目が気になったり、自分が発言するときに心拍数が一気に上がったり、

こんなことでは、この先の仕事が本当にできるだろうかと、常に不安にさいなまれていました。

そんな僕が、吃音を克服できたのは、中村しょうさんの「MRM吃音どもり改善プログラム」を購入して実践したからでした。

MRM吃音どもり改善プログラムが新しいなと思った点は、吃音の克服が、あくまで通過点でしかない、というところです。

みなさんは、吃音を克服出来たら、やりたいことってありますか?

合コンに行ってみたい、大勢の前でスピーチしてみたい、営業職についてみたい、独立して会社を持ちたい…

いろいろな目標や、夢があると思います。

もし、それらが吃音のせいで妨げられているとしたら、MRM吃音どもり改善プログラムは、吃音を克服した後のことを考えてくれています。

だから、吃音の克服が、通過点、というわけです。

実際にMRM吃音どもり改善プログラムを見てみるとわかりますが、この意味がすごくよくわかります。

僕自身、会社の営業成績が半端じゃなくあがりました。

自分の持っているポテンシャルを最大限に引き出せたのは、MRM吃音どもり改善プログラムの中に書いてある、

自分の潜在意識をコントロールする方法のおかげです。

まだ、人前のスピーチで噛んだりすることはありますが、これは普通の人でもあることです。

そして、中村しょうさんの「MRM吃音どもり改善プログラム」を実践していく理由は、潜在意識をさらにコントロールしたいからです。

自分のスペックがあがり、どんどん能力を引き出せる感覚になるのも、続ける理由の一つになっています。

吃音の克服はあくまで通過点…

このことをふまえて、中村しょうさんの「MRM吃音どもり改善プログラム」のページを見てみて下さい。

中村しょうさんの「MRM吃音どもり改善プログラム」

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