MRM 吃音改善、克服のプログラムを実際に体験してみて

MRM吃音どもり改善プログラムを実際に体験してみての感想を書いていきます。

ちなみに、MRM吃音どもり改善プログラムはネットマニュアルの中でも一番売れている吃音改善、克服マニュアルです。

僕が実際にこのマニュアルを購入し(3万円程度の値段)、自分にも効果があるか試してみました。

以前の僕は、人前で話すときに、一言目が出なかったり、声や手が震えてしまうという症状が出てしまうことがありました。

そして、MRM吃音どもり改善プログラムには、吃音の原因やそのメカニズムなどを教えてくれる「パラダイムシフト編」と

エクササイズを中心とした「マインドシフト編」があるのですが、

自分の場合は、「パラダイムシフト編」を読んだだけで、マインドシフト編のエクササイズをやる前に、

大方のあがり症とどもりを克服することに成功してしまったのです。

会社での朝礼やプレゼンなどで、これまでに難発のような吃音の症状が出ていたのですが、

これが改善されて、自信を持ってやり遂げることに成功しました。

その後、「マインドシフト編」を実践してみたところ、さらにスピーチでのどもりがなくなりました。

それに加えて、あがり症や赤面症、対人恐怖症なども緩和され、MRM吃音どもり改善プログラムを実践する前と後では、

かなり別人のようになりました。

それでも、他の人に聞くと、意外と「別に前とそんなに変わってねーじゃん」という返事が返ってくるのが不思議です。

自分が思っていたほど、他の人は自分のどもりやあがり症などを、気にしてはいなかったということです。

それでも、スピーチが恐くなくなり、仕事でも自信を持っていられることから、

内勤の女性社員の人からは、「最近○○さんなんだか変わったよね」といううれしい言葉ももらえました。

先ほどの話に戻りますと、MRM吃音どもり改善プログラムを実践した人の中には、僕と同じように

「パラダイムシフト編」を見ただけで、吃音の症状が改善された、という人が多くいるみたいです。

これは、MRM吃音どもり改善プログラムの著者である中村しょうさんも言っていました。

何と言いますか、吃音やどもりの考え方自体が180度変わるので、これが僕にとってはどもりの改善につながったのだと思います。

正直に言うと、吃音やどもりで悩んでいる人すべてに、MRM吃音どもり改善プログラムを一度見てもらいたいですね。

きっと、そこには何かの気づきがあり、自分という人間の可能性というものに気が付くはずです。

MRM吃音どもり改善プログラムはこちら

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